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【インド経済】2022年から今後5年間の運気はどうなる!?

 

日本、中国、アメリカと今後5年間の経済的な運気を出してきました。

 

次は、インドです。一体どんな運気なのでしょうか?

 

 

◆日本について→こちら

中国について→こちら

アメリカについて→こちら

 

 

パッと見た瞬間、

「おぉ、これは結構シビアなカードが出てきたな」という印象を抱きました。

 

 

実際に、インドの貿易動向を見てみると

2000年代から、ずっと赤字が拡大しているそうですね。

(参考記事はこちら

 

また、2022年の7月の貿易赤字は過去最大を更新したとか。

 

 

 

 

まず、2022年ですが、用心深さや緊張感を感じさせるカードとなっており、

隠れた敵に注意しているといった感じ。

 

 

次に、2023年。

2023年は、インドの人口が中国の人口を抜き、世界一になると言われている年となりますが・・・

2023年のカードは、「剣キングの逆位置」となり、堕落した権威的人物と読むとすると

TOPの不正発覚?? あるいは、TOPがイライラするぐらいの状況になる・・・といったことがあるやもしれません。

 

 

2024年は、「コイン10の逆位置」。

ケチになりやすい感じもありつつ、ちょっとした(棚ぼた的な)成功ももたらされそうな感じの運気です。

 

 

2025年は、防御を解き、周りと関わるようになる運気。

経済的にはそんなでもないような感じがします。

 

 

2026年は、不利な立場、八方美人、バランスがとれない、不正が発覚しやすいといった意味のカードが出ています。

 

 

 

5枚のなかで、2026年のみが大アルカナとなっており、

 

カードの意味合い的にも、

インドにとってのキーポイントは「2026年」ということになりそうですね。

 

 

2026年を見てみると・・・

中国は「祝い事がある」というカード

アメリカは「希望が叶わない」というカード

日本は「他国に援助もできないぐらいの状態」というカード

 

 

中国にとって、なんらかの利益のある状況になるのが、2026年なんでしょうか??

 

う~ん。。。

 

 

 

 

 

◆2022年

→攻撃や相次ぐ危機から身を守る、緊張感のある

用心深い、隠れた敵に注意する

 

 

◆2023年

→堕落した権威的人物→TOPの不正発覚??

重要な決断を先送りしそう

 

 

◆2024年

→ケチになりやすい。ちょっとした成功はある

土地を巡る問題または遅延

 

 

◆2025年

→防御を解き、周りと関わるようになる

 

 

◆2026年

→不正が発覚しやすい

不利な立場、八方美人

 

 

 

 

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つるちゃん